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10 o'clock

10:00のブログです。楽しみの話など。

SideM 1st Live BD チアリング上映会ライブビューイング

Tジョイ京都の方で両日参加してきました。

両日とも夜公演、というのが発表される前にチケット手配したので、おんなじ映像を連続で視聴するのって、どうなんだろ、と不安だったのですが…。

行ってみるもので、これが結構楽しめたのですね。

一番は参加しているPさんが違った、ということ。一日目はかみしめるように、二日目は派手めに、といった感じで、写ってる映像は同じなんですが、反応が違って、感じ方がかなり違って見えました。Pもライブの一部、Pあってのライブと運営は良く言ってるのですが、言ってる意味が良くわかりました。そのとき集まってる、今回はん百人、はそのときだけの一期一会に近いものだし、おのおのの気分、感情も違いますし、この体験はそのとき参加したわたくしらだけのものなのだな、と強く思いました。

また、記憶が残ってるがゆえに比較も用意で、特に冬馬役の寺島さんの動きにキレが良くわかりました。コマ飛ばしてるみたいにキレッキレで、いやまあすごかったです。

舞台挨拶も一日目の仲村さん司会と、二日目の八代さん司会でかなり違ったし、誰が出ても結構面白い、というサイドMキャスト陣の強みを実感することができました。

あと、たそ~こと内田さん、315プロナイトで痩せろ痩せろと厳しくPさんからコメント受けてて、やさしくしてあげて、と思ってたんですが、ライブビューイングで見ると、シリアスなシーンでもコミカルに見えちゃうところあるんですよね。歯がゆいんでしょうね。いい動きしてるだけに。

夜公演は移動中のため見られなかったという「行く理由」があったのも良かったのかな。

2ndライブの発表があるのではないか、とかある種の演技担ぎてきな下心もあったのですが、MXアプリで放映してくれるかわからないのですが(笑)、テレビ特番の発表や、笑いにあふれたトークセッションもありましたので、思ってた以上に楽しめました。女性陣の黄色い声援もね(笑)

サイドMはほんと、あなどれないです。社長を立木さんにお願いしているのは、アニメ化も見込んでの狙いなはず。315プロの未来には期待しかないです。にわかですが、楽しんでいきたいです。